むし暑い梅雨の日が続きますね。。。頭皮にはもちろん悪影響です。
紫外線はもちろん、汗も毛穴をふさぎ悪影響を及ぼします。
そんな季節が9月頃まで続くのですからしっかりと育毛ケアをしておく必要があります。
この期間で育毛ケアを怠ると抜け毛の季節(期間)が伸びるのではないでしょうか。。。
私の場合は昨年秋から12月中旬まで抜け毛量が増大しました。もちろん夏までに薄毛の回復兆しがあったのに、抜け毛の季節(期間)が長かったためにそれを乗り越えて、元に戻っていくようでした。
この暑い期間は血液の循環も良くなるために髪も良く成長します。逆に良く成長した分、秋から冬にかけて成長しきった髪が激しく抜け落ちます。
抜け毛の期間を短く終わらせ、薄毛に戻らないようにするには、梅雨から夏の育毛ケアが最重要となってくるわけです。
1.栄養をしっかり摂る
秋の抜け落ちた髪のあとに発毛する毛が十分に栄養のある髪にするためです。夏は食欲も落ち、栄養不足になりがちですから・・・
2.頭皮をしっかり洗髪
汗をかくことにより、老廃物が毛穴をふさぎます。毎日の洗髪はもちろん、しっかり一日の汚れを落としてから睡眠しましょう
プロペシア服用:421日目
ミノタブ服用:86日目
抜け毛量:少ない
副作用:睾丸痛あり(疼く程度) 発毛量:短い毛はあり
~薄毛の予防対策はこちら~